The Dog Tag
↓ この映画の評価を投票ください♪ (5段階) ↓
|
評価:
![]() Roderick Hunt Oxford University Press |
いちど読んでみたかったFloppy's Phonicsシリーズ。
リズムが良いね〜♪
ここまでの総語数 : 2,329,137語あちこちに書きためていた映画の感想を、ぼちぼちアップしています。
ネタバレもアリです。好きな映画・俳優語りは長文傾向(^^ゞ
本館は映画ファンサイト Movie-Goer.net 映画でイッパイなので、ぜひお立ち寄り下さい(*^_^*)
<< May 2012 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
|
評価:
![]() Roderick Hunt Oxford University Press |
ここまでの総語数 : 2,329,137語|
評価:
![]() Roderick Hunt Oxford University Press |
ここまでの総語数 : 2,329,099語|
評価:
![]() Roderick Hunt Oxford University Press |

ここまでの総語数 : 2,329,032語|
評価:
![]() Roderick Hunt Oxford University Press |
ここまでの総語数 : 2,328,983語|
評価:
![]() Roderick Hunt Oxford University Press |
◎ YL : 0.1-0.1 ◎ 語数 : 20語 ◎ ORT1
子供たちを水鉄砲やバケツで狙うDad。
やっぱり、Mumが一枚上手
このときの"Go on, Dad!"を、うまい日本語に訳せない!
こんな短いものでも、しっくりくる言葉を思いつきません。
・・・ま、いいか。
ここまでの総語数 : 2,328,948語
|
評価:
![]() Roderick Hunt Oxford University Press |
◎ YL : 0.1-0.1 ◎ 語数 : 16語 ◎ ORT1 【再読】
子供たちと一緒にパンケーキを焼くDad。
パンケーキレースって何?!と思ったらイギリスでは伝統行事らしい
ここまでの総語数 : 2,328,928語
|
評価:
![]() Ron Roy Random House Books for Young Readers ¥ 192 |
◎ YL : 3.0-3.5 ◎ 語数 : 6,612語 ◎ ATZ #05 【再読】
Dinkのもとに青い封筒に入った5通の手紙が届く。
宛名はD.Duncanだけど、DinkではなくDorisという女性宛のものらしい。
その手紙をDorisを名乗る女性がとりにくるというが、どうも怪しい。
今回もトントン拍子で謎を解いてしまう3人でした
ここまでの総語数 : 2,328,912語
|
評価:
![]() Louis Sachar Yearling ¥ 320 |
◎ YL : 4.0-5.0 ◎ 語数 : 35,483語 ◎ SACHAR
5年生のBradley Chalkerは学校中が知る問題児。
同級生からも先生からさえ嫌われている。
意地悪だし嘘つきだし。
近くにいたら私も「扱いづらい嫌な子」だと思うだろう。
でも読んでいくうちに、Bradleyは不器用な子なんだとわかってくる。
傷つきたくないから攻撃して自分を守るって気持ち、私にもあるな。
他人から嫌われる前に、自分から嫌いになれば傷つかない。
何にもしなければ、失敗しもしないから傷つかない。
本当は繊細な子なんだよね。
人を近付けず嫌われることで自分を守ってきたBradleyだけど、転校生のJeffやカウンセラーのCarlaと出会うことで変化が起きます。
それでもやっぱりトントン拍子にうまくはいかなくて、傷ついて後悔したり後戻りしたり。
最後はちょっとグッときます。
ルイス・サッカーは「泣ける」率、高いです。個人的に。
Carlaとの「monster」の話で、オードリー・ヘップバーンの『マイ・フェア・レディ』という映画の、こんなセリフを思い出しました。
"Apart from the things one can pick up the difference between a lady and a flower girl isn't how she behaves but how she is treated.”
児童書だけど、大人が読んでも感動するし元気になれます。
ここまでの総語数 : 2,322,300語
|
評価:
![]() Ron Roy Random House Books for Young Readers ¥ 107 |
◎ YL : 3.0-3.5 ◎ 語数 : 8,245語 ◎ ATZ #04 【再読】
このシリーズ、お子様が主役なのに事件がリアル!
お城で幽霊話っていうのは、お子様っぽくて良いのですが、どんでん返しな事件がね
結構オトナな事件です。
ここまでの総語数 : 2,286,817語
◎ YL : 4.5-5.5 ◎ 語数 : 27,552語 ◎ DAHL
やさしい両親のもとで幸せに暮らしていたJamesだったが、その両親を不慮の事故で亡くしてしまう。
意地悪な叔母たちに引き取られ惨めな生活をしていたJamesは、見知らぬおじさんから魔法の水晶をもらう。
その水晶の液体が庭の桃の木にかかり、桃が巨大化してしまう。
Jamesは巨大な桃に乗って、これまた巨大化してしまった虫たちと冒険を共にする。
何冊目かのDahl本ですが、今回のイジワルさんは早々に退場してくれました。
ファンタジー感あふれる冒険ものでワクワク。
虫たちの個性も豊かです。
靴へのこだわりがシツコイCentipedeにはイラっとしましたが
実は私、子供の心を忘れた大人なので、虫とか大嫌いなんです
なのでEarthwormとか、絵を見ただけでもゾッとします。
悪いヤツじゃないんだけど・・・ヌルンとしてるのとかムリ
Audibleの音源での聴き読みだったのですが、これがまた激しくて良いです。
ま、私の実力からするとチョイ早めの朗読なので、途中寝なかったと言えばウソになる!
何度かiPodをとめて読みなおしたり迷子になったりしましたが
でも聴き読みのときは、ゆっくりめより早めの方があうみたいです。
ここまでの総語数 : 2,278,572語